税理士 紹介の実績4000件を越える満足度No.1の税理士の紹介サイト

税理士 紹介 Allaboutタイアップ特集掲載中
税理士紹介なら
お問い合わせ Web版プロマーケット-1万人の経営者に配布。四季にて発刊!優秀な税理士のみ掲載。

関東を中心とした
節税に強い税理士
プロマーケット

節税税理士なら「節税対策の税理士」

節税税理士なら
「節税対策の税理士」

税理士紹介の流れ
税理士紹介なら 特徴1

複雑な税務に対して深い知識を持っていない経営者が、どの税理士が優秀なのかを判断することは難しいことです。いくらホームページが立派な会計事務所でも、そこの代表税理士は優秀かも知れませんが、実際に担当してくれる担当者が優秀とは限りません。


反対に、たとえホームページが稚拙でも実直な税理士が自らしっかり対応してくれる場合もあります。
また、顧問料も安ければいいというものでもありません。
たとえ顧問料が月20万円という高額であっても、
自社の財務部長以上に動いてもらえたとしたら月20万円は安いものだし、
顧問料が月3万円でも何もしてくれないとしたら高いものです。
優秀な税理士でも安い顧問料では動きの悪い先生になり得るし、
逆に高い顧問料を支払えばそれなりの税理士でもしっかりとした対応をしてくれることによって、
良い税理士に生まれ変わったりします。
つまり大切なことは、
基礎能力の高い優秀な税理士に適正な顧問料を払うことで
最高のサービスを受けることができるようになるわけです。
税理士の業界に明るくない経営者が、優秀な税理士を適切に判断することはできないと思います。

税理士選びの選定には、
税理士業界に明るいコンシェルジュ(コーディネーター)が必要となります。
せんもんか紹介ネットは、
優秀な税理士だけをピックアップして
全国に約1200名の先生を登録させています。
また、企業と税理士のコーディネート成約件数が
3200件以上の実績を持っています。

経営者が税理士に対してどんなことで悩んでいるのか、
手に取るようにわかっています。
せんもんか紹介ネットの優秀なコンシェルジュが、懇切丁寧にあなたの悩みを解決すべく相談に乗らせていただいております。

せんもんか紹介ネットからの「5つの質問」 特徴2

経営者と税理士の間にコンシェルジュを置かないで交渉する場合、
業務の中でどの部分を税理士にやってもらうか、
適切な指示を出すことは難しいと思います。 
例えば、税理士から「顧問料は月10万円になります」と言われて
、それは高いと感じたとき、
料金についてどのように交渉すればいいのかわからないと思います。
依頼する業務の内容をしっかり分析をして、
「これをこうするので、料金は8万円が適切でしょう」のように、
本来であればもっと交渉すべきです。



しかし、顧問税理士との一般的な関係について詳しくないのが経営者ですから、
そのような交渉はできないわけで、
結果的に高い顧問料を払っている経営者が多いのが現状です。
この傾向は、地方に行けば行くほど強くなっています。
地方はそれだけ、税理士と適切な交渉をしていないという現れだと思います。 
顧問料の最初の取り決めは非常に大切です。


最初に決めた顧問料をほぼずっと払っていくことになるからです。
月3万円の顧問料の違いであっても、
3年間で約160万円の違い(決算報酬分差額も含む)となってしまいます。
 せんもんか紹介ネットでは、
このように経営者が不利な契約を結んでしまうことがないように、
多くの紹介実績から適正な顧問料を割り出し、
お客様に代わって税理士との交渉を行います。まさに交渉代行人(エージェント)としての役割を果たします。


せんもんか紹介ネットからの「5つの質問」 特徴3

税理士との出会い方で一番多いのは、
知人からの紹介です。
自分で探すよりも知人からの紹介の方が安心できるのは当然です。
しかし同時に、大きな弊害が生まれます。
それは、知人からの紹介の場合、
紹介された税理士との関係がうまくいかなくなっても、
簡単に関係を断つことができなくなるからです。
現実に、知人の紹介でお付き合いを始めた税理士だから、
不満があってもダラダラと付き合いを続けているケースが非常に多いのです。



新しい税理士とお付き合いを始めようとする場合、
税理士紹介業者を間に入れることが良い税理士を探すコツです。
自社に最適な税理士を自力で探すのは難しいですが、
税理士紹介業者を使うことで、
現状を相談するだけで、
最適な税理士を自動的に選んで紹介してもらえます。
そして、紹介してもらった税理士が気に入らなければ、気兼ねなく次々と新しい税理士を紹介してもらうことができます。


そして新しい税理士とのお付き合いが始まり、
その後、お付き合いを始めた税理士に不満が出ても、
その時に別の税理士に替えることは難しくありません。
また紹介業者に新しい税理士の紹介を依頼すればいいだけです。
企業と税理士との間に入っているのが第三者機関であれば、
紹介者に気兼ねなく新しい税理士に替えることができます。
 経営者と税理士との関係は、常にある一定の距離を置いておくことが重要です。
税理士にミスがあったときに改善要求がしやすいからです。
税理士との関係が近くなりすぎると、
遠慮して言うべきことも言えなくなりますし、
税理士側の対応にも甘えが出て、
顧問業務が雑になってしまうからです。
 税理士との距離を保つためにも、第三者機関である税理士紹介業者を使うことがお奨めです。

せんもんか紹介ネットからの「5つの質問」 特徴4

せんもんか紹介ネットでは、
自社のメリットだけを追及することはありません。
税理士紹介の依頼者のために、
最善なことは何なのかを常に考え、
依頼者のメリットを最優先しています。
もし電話で話をされることが嫌なのであれば、
すべてメールだけで対応いたしますし、
これ以上のサービスは必要ないとおっしゃっていただければ、
それ以上の連絡をすべて差し控えます。


やる気のある優秀な税理士が満足した活躍できていない税理士業界を、
今以上に良くするため、
相性の良い顧問税理士と出会えていないことで経営で苦労している経営者を救うため、
このようなミッション(社会的使命)を担っていくのが、
せんもんか紹介ネットであると考えています。

せんもんか紹介ネットからの「5つの質問」 特徴5

会社経営というのは、
他人には、なかなか言い難いことを抱えているものです。
長くお付き合いをしている税理士だと、
あうんの呼吸ですべてを理解してくれます。
それでも不満要素が多いため、
新しい税理士に替えようかと思ってみても、
新しい税理士は今までの税理士のような対応をしてくれるのかどうか、
不安が残るという声が多く聞かれます。


しかし実際は、どんな会社でも対外的には公表しづらいようなことを多く抱えていて、
そのあたりについてはどの税理士も理解をしており
多少の無理は聞いてくれるものです。 
税理士紹介の現場では、
「こんなことやあんなことを先生はちゃんとやってくれますか?」
という質問が新しい税理士に投げかけられるケースは多くあります。
税理士の紹介成約実績が3200件を越えて現場をみてきているので、
様々なケースに遭遇していますが、
人には言えない多くの問題を、
新しい税理士は難なく引き受けてくれています。
自分が思っているほど、税理士にとっては大きな問題ではないのです。

税理士紹介ならせんもんか紹介ネット